【結婚】眞子様が一般人になる際にもらえる一時金はどれくらい?マスコミの追跡にかわいそうの声も

先日、秋篠宮家の長女である眞子さまが大学時代の同級生と婚約することをNHKのニュースで伝えられました。

しかし、眞子さまは結婚されると一般人になることになります。

その際にもらえるお金があるのですが、どれくらいもらえるのか調べてみました。

眞子さま プロフィール

眞子さま1
画像参照元:https://mainichi.jp

まずはいつも通り、プロフィールからみていきましょう。

・名前 眞子内親王(まこないしんのう)

・出生 1991年10月23日 東京都千代田区、宮内庁病院

・続柄 秋篠宮文仁親王第1女子(今上天皇孫)

・身位 内親王

・敬称 殿下

・お印 木香茨

・父親 秋篠宮文仁親王

・母親 文仁親王妃紀子

・役職 公益財団法人日本テニス協会名誉総裁、公益社団法人日本工芸会総裁、東京大学総合研究博物館特任研究員、インターメディアテク客員研究員

1998年4月、学習院初等科入学、その後学習院女子中、高等科へと進学しました。
2010年4月、国際基督教大学教養学部アーツサイエンス学科に入学しました。

皇族の国際基督教大学入学は初だそうです。

その後も意欲的に学業に励み、2017年5月16日に大学時代の同級生と婚約する準備が進んでいるという報道がありました。

大学に進み、さらにはいくつもの大学院に進むなど、その学習意欲には脱帽です。

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一般人になる際にもらえるお金はどれくらい?

5月16日に婚約予定のニュースがあってから、みなさんが疑問に思うことは、
眞子さまは一般人になるの?」ということでしょう。

結論から言いますと、女性の方は一般的に相手方の家に嫁ぐことが多いので眞子さまは一般人になる可能性が極めて高いと思われます。

そして、皇族の方が一般人になる際に「一時金」と言うお金が払われるそうです。
皇室共済法、第六条に一時金を支払うという法律があるみたいです。

一時金とは何かというと「結婚後も元皇族として、品位を落とす様な生活をされないため」のものだそうです。

では気になるその金額なのですが、「1億円以上」だそうです。

以前に一時金を受け取った方は黒田清子さと、千家典子さんの2人で金額はと言うと黒田清子さんが1億5250万円千家典子さんは1億675万円です。

なぜ2人に金額の差があるのか?疑問ですよね。
それは「親等」が関係しているからです。

天皇陛下からみて、黒田清子さんは「一親等」千家典子さんは「三親等」眞子さまは「二親等」です。

そう考えると眞子さまの一時金は2人の間くらいの金額になるのではないでしょうか。

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マスコミの追跡にかわいそうの声も

眞子さま2
画像参照元:https://www.bengo4.com

婚約報道が出てからは、お相手の小室圭さんの一挙手一投足にマスコミの報道が集中しています。

「【速報】小室圭さん 自宅出る」「【速報】小室さん 勤務先に到着」など、テロップが出るほどでした。

これに対しネットでは

「小室さん、出勤風景まで撮られてましてや速報なんてお疲れ様です」
「これが永遠に続くとしたらゾッとする」などといった


同情の声が溢れていました。

これほどまでにマスコミにずっとつけられていたら私なら精神的にやられてしまいそうです。


まとめ

眞子さまの婚約に対し、多くの方は心から喜んでいます。

その一方で、相手の小室さんがマスコミに追われている光景には正直、
複雑な気持ちですよね。

自分の立場がもしそうだったら・・・と考えてみれば、
できるだけそっとしておいてほしいと思うのではないでしょうか。

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